学校生活・行事

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インフルエンザへの対応について

1 病院でインフルエンザと診断された場合
 インフルエンザは、学校保健安全法施行規則で第二種感染症と定められており、発症した後五日経過し、解熱した後二日を経過するまでは、出席停止となり登校できません(なお、この期間は欠席にはなりません)。
 他者への感染を防ぐという観点からも外出は避けてください。また、以下の書類(※1)を担任に提出してください。

※1 提出書類・・病名が書かれた受診証明書(本校の様式もありますが、様式は任意です)。病名が分かる診療明細書や薬の処方箋のコピーなどでも可。

2 インフルエンザ様症状(※2)がある場合
 予防措置として、必ず、病院にかかり検査をお願いします。この場合、もしインフルエンザではなくその後登校した場合は、遅刻にはなりません。
 また、学校におきましてもインフルエンザ様症状が出た場合は早退させますので、病院での検査をお願いします。この場合につきましても、不受講の授業は欠課とはいたしません。

※2 インフルエンザ様症状・・38度以上の発熱かつ急性呼吸器症状(鼻汁、鼻閉、咽頭痛、若しくは咳のいずれか1つ)を呈する場合。

3 受診証明書様式(ダウンロードできます)


 

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Tel:0944-73-3116 Fax:0944-73-6496
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